ホストを目指す

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本日のテーマ「男はホストになるべきことがある」です。

もし娘が出来たら私は勉強の意味でキャバクラで働かせようと思っています。

と言いながら・・・・・・(20歳の頃からそういっていました)

娘がいませんし計画もありません( ;∀;)

おはようございます。

整骨院・整体院・美容整体連動型

一院高収益・社員高還元モデル実践者

「株式会社 怪物」
 大分の怪物 徳永 拓真(ヒロマサ)です。

男はホスト、女がキャバクラだと思う。

 

 

最近、子供と過ごす時間はありましたが、妻と二人で過ごすということがなかったので、そういった時間を積極的に作るようにしています。

作るようにしているだけで、実際はできていませんでしたが、つい先日ランチに行く事ができました。

うちは子供が三人いるのですが、子供が三人もいると自然と夫婦の会話は子供中心になって、妻の話を聞く機会が少なくなってしまいます。

妻が寝る時間は子供たちと一緒で9時とか遅くても10時ぐらい、私は早くて10時でもっと遅くなることのほうが多く、起きる時間もとても早いのでますます話す時間がありません。

「月に最低一回は一緒にランチ行く」というのを、4月からやろうと計画していましたが、実際にできたのは7月でした。

夫婦は時間を作らないと話をしないということを実感しています。

私の場合は、妻と一緒に仕事をしているわけではないので仕事の話をしてもわからないと思います。

先ほども述べましたが、そうなると必然的に子供の話ばかりになってしまいます。

妻は、私が経営やスタッフに情熱を注いでいることもわかってくれていますし、家でも自由に好き勝手やらせてもらっています。

妻が私自身に理解を示してくれ、陰ながら協力してくれるということに感謝をきちんと伝えなければなりません。

好き勝手やっているからこそ意図して、それこそ定例会議のように組み込んでおかないと、なかなか実行には至らないことが多いです。

また、妻が育児から離れる時間を作ってあげることも大切です。私も積極的に子供の面倒を見て、妻が自由にできる時間を作ってあげるようにしています。

そしてさらに、夫婦一対一で会話をする機会も。

会話するということは当たり前のことなのですが、実際はあまりできていません。

なぜなら、夫が「今日はよく話をした」と思っていても、妻からすると「あまり話が出来なかった」と感じることが多いからです。

「最近なんか話したかな」と、皆様も奥様にも聞いてみてください、

あまり、話ができていないのであれば、夫はホストになった気分で奥様からいろいろ話を聞きだしてあげてください。

それでは。

 

 

 

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株式会社 わ 代表               株式会社 怪物 代表                                   24歳の時に、大分県大分市にたった20坪の    「とくなが整骨院」を開院させる。                             開院当初から結果を出さざるを得ない整骨院経営の知識・戦略に長けており、スタッフや患者とのコミュニケーションが円滑に進むマネジメントを行ない、 たった2年で、一院1億2000万円を売り上げる整骨院を作り上げた。                                   その後、整骨院専門コンサルタントとして 株式会社怪物を設立。                                                  現在では全国を飛び回り、数多くの整骨院経営のV字回復に力を注いでいる。
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